本日、AMCPレポートを更新しました!
今回は、労務・院内活性化版:第191号で、前回、労務コンプライアンスについて、今後、ますます事業主の対応が増えるため、弊社にサポートを依頼された先生のお話と、それでは、実際にどのような業務を行うのかをご紹介した続編として
労務コンプライアンスは整備だけでなく運用が重要
というお話を掲載しております。
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詳細は、レポートをご覧になって頂ければと存じますが、要は、国が押し付けてくる多くの「義務」について、遵守しない場合には罰則規定があるということから、訳も分からずに渋々形だけ対応するよりも、せっかく国が色々考えて作っている法律ですので、
まず「整備」→ そして「理解」→ その後「スタッフに説明」→ きちんと「運用」
というプロセスを踏み、これを地道に続けることによりスタッフとの信頼関係を築いておきましょうというお話です。
できる限りのことを一生懸命取り組んでいる院長の姿を見せることで、今後、スタッフに不利になるようなタフな話し合いになった際、大事に至らない下地になりますので、是非、参考にして頂ければ幸いです。
もちろん、必要であればお手伝いさせて頂きますので、遠慮なく「クリニック経営無料相談」からお申し込み下さい。
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それでは、引き続き宜しくお願いします。