2月
6th 2007
Posted under 新規開業医の悲しい物語
現在、開業3期目の大川先生(仮名)、専門は「内科・消化器」。
今でこそ、地域になくてはならないクリニックとして、忙しい毎日を過ごされていますが、開業当時は訳も分らず、外野の声を聞き過ぎて“大失敗”を繰り返したそうです。
当時の失敗を教訓とし、座右の銘として…
何をするにしても、最終決定は自分自身で行う!決して“人任せ”にしない!
という事を心がけているそうです。
一体、何があったというのでしょうか…?
先日、久しぶりに一緒に食事をした時に、“遠い目”をして当時の様子を語ってくれました。
明日に続く・・・